【園芸土処分】もう園芸しない植木鉢の土を持込みました
2025/12/2(火)

園芸土処分でお困りの方に
「もう園芸をやめてしまったので、植木鉢やプランターの土をどうしよう…」と困っておられるお客様からお電話をいただきました。
そこでまず、「土はそのまま植木鉢に入っていますか?それとも土のう袋に入っていますか?」とお伺いし、処分の方法を丁寧にご説明いたしました。その結果、スムーズにご理解いただけて、とても助かりました。
費用を抑えるなら持ち込みが一番
「できるだけ安くしたい」とのご希望で、今回は園芸土処分を『持ち込み』でお選びいただきました。cちょうど、岐阜県内でも遠方のお客様でしたので、Googleマップのピンがずれないよう、各務原事業所の正確な場所を画像付きでご案内。
園芸土処分 持ち込み手順はこちらでもご覧いただけます。
当日はその袋のまま園芸土処分
お客様は、約束の時間ぴったりに到着されました。初めての方はやはり不安も大きいものです。そのため、スタッフが丁寧にご案内し、お客様がご自身でまとめてきた袋をそのまま降ろしていただきました。量が少なかったため土のう袋への詰め替えも不要で、10分ほどで土処分が完了です。
結果として、「こんなに簡単だとは!」と大変喜んでお帰りになりました。
園芸土処分ならお気軽に
まとめると、植木鉢やプランターの残った土も園芸土処分なら簡単持ち込みで解決できます。遠方でもしっかりご案内いたしますのでご安心ください。
家庭ごみの分け方は環境省・家庭ごみガイドもご参考になります。
今すぐお電話かメールでお問い合わせください!






